POLICY COLUMN
政策コラム
岩国の未来を考える。
政策や行政を、できるだけ分かりやすくお伝えします。
第1章 政治の考え方
「何をするか」の前に、「どう考えるか」。私が政策を考えるうえで大切にしている土台を、6回にわたってお伝えします。
なぜ私は「EBPM」を提言し続けるのか
「感覚」ではなく「成果」で市政を考える。限られた財源だからこそ、EBPM(証拠に基づく政策立案)が必要です。瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読むAIは市民サービスをどう変えるのか
AIは職員を減らすためではなく、市民と向き合う時間を増やすための道具です。AIが市民の暮らしをどう良くするのかを、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読むDXとは何か? AIとの違いを分かりやすく解説します
DXとは単なるデジタル化ではありません。AIとの違いや、行政DXによって市民の手続きや暮らしがどう便利になるのかを、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読むKPIとは何か?「やりました」で終わらない市政へ
KPIとは何か。政策や事業を「実施した」で終わらせず、市民の暮らしがどう良くなったのかを測ることがなぜ必要なのか。瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む限られた財源で、最大の成果を生み出すには
限られた財源をどう使うべきか。「削る」のではなく、必要性・効果・将来性を基準に政策を選び、成果まで確認する行政のあり方を、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む10年後、20年後の岩国に責任を。
政治は今だけを見る仕事ではありません。目の前の課題に向き合いながら、10年後、20年後の岩国から逆算して今やるべき政策を考える。瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む第2章 子どもへの投資
子どもの未来を支えることは、岩国の未来をつくること。子どもたちの可能性を広げる政策を、一つずつ考えていきます。
なぜ「子どもの居場所」が必要なのか
子どもの居場所づくりは、新しい施設をつくることだけではありません。家庭・学校・地域をつなぎ、子どもが安心して過ごし、学び、挑戦できる選択肢を増やすことの大切さを、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む「岩国で子育てしたい」と思えるまちへ
子育てしやすさは、一つの制度だけでは決まりません。働く・預ける・学ぶ・遊ぶ・相談する・暮らすという「暮らし全体」から、子育て世代に選ばれる岩国について、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む教育への投資は、未来への投資
これからの教育に必要なのは、知識だけではありません。基礎学力を土台に、自分で考え、人と協力し、挑戦し、自分の未来を選ぶ力をどう育てるのか。岩国の教育と未来について、瀬村ひさおがお伝えします。
続きを読む子どもの「やってみたい」を、応援できる岩国へ
スポーツ、文化、学び、地域活動。子どもの「やってみたい」を、家庭環境や住む地域だけで諦めさせず、一歩につなげるには何が必要なのか。子どもの挑戦と地域の役割について、瀬村ひさおがお伝えします。
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